ローソンで食べるのはちょっと辛めのからあげクンのレッド味

からあげクンの始まりは案外古く、1986年に発売されてます。ローソンの人気メニューの一つでレジの隣には他のメニューなどと一緒に陳列されています。この手の棚には肉まん類のメニューなどのように季節限定のようなものもありますが、からあげクンは一年中いつでもある定番メニューです。味は主にレギュラー、チーズ、レッドがありますが、私は辛めが好きなのでレッドをよく食べます。想像以上に辛いですが、想像以上に美味しいです。昼食に悩んだ時などにはよく頼むお気に入りのメニューです。コンビニに行って少し小腹が空いているときについつい買ってしまうのが、からあげクンのレッドです。からあげは脂っこいのにあの辛さがそれを消しています~。しかも、カプサイシンの効果が期待できそうです。しかも、レジのほうからあのいいにおいがするとたまりません。最初は買う気がなくてもレジに並んでいる間にそのにおいに誘われて会計時に追加で買ってしまいます・・・。数もちょうどよい量なので一人で食べてしまいます~。ついついまた買ってしまいそうです~。
 [ワシントン 8日 ロイター] 米財務省は8日、格付け会社フィッチ・レーティングスが米国債格付けについて警告したことについて、議会が債務上限の引き上げで早急に合意する必要があることをあらためて思い起こさせるものだったとの見解を示した。

 フィッチはこの日、米国が期限までに債務上限引き上げで合意できず、テクニカルな意味で債務不履行に陥った場合は、米国の「トリプルA」格付けを維持できなくなると警告した。

 これについて財務省のミラー次官補(金融市場担当)は声明を発表し、「債務上限を引き上げ、市場における不透明感を払しょくするため、迅速に断固とした行動を起こす必要があることをあらためて思い起こさせるものだ」との見解を示した。

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 [ベルリン 8日 ロイター] 欧州連合(EU)・欧州中央銀行(ECB)・国際通貨基金(IMF)のギリシャ調査団は、同国の新たな緊縮財政計画は十分な規模ではないとし、この問題が解決されるまで同国への次期融資は実施できないとの見解を示した。ロイターが8日入手した調査団の報告書から明らかになった。

 報告書によると、調査団は、ギリシャは、追加の財政緊縮措置がなければ赤字削減目標を達成できない恐れがあると指摘した。また景気後退は当初予想された以上に深刻で長期化しているようだとの認識を示した。

 「資金調達戦略には修正が必要だ。ギリシャの2012年の市場復帰が遠のいたことを踏まえると、緊縮財政計画の規模は十分ではない」との見方を示し、この問題が解決されるまで次回融資を実施することはできないとしている。

 民営化を推進する機関は、近く設立されるとした。

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 [ワシントン 8日 ロイター] 米連邦捜査局(FBI)のミューラー長官は8日、FBIが今後2年間、脅威が増しているサイバー攻撃に一段と焦点を定めていく方針を示した。

 長官は上院司法委員会で「われわれはあらゆるサイバー攻撃の脅威への対応を強化していく」と言明した。同委員会は長官任期の2年間延長を審議している。

 長官は、自身の任期延長が議会によって認められれば、特にテロリズム対策とサイバー攻撃を一体化し、最優先課題として取り組んでいく意向を示した。

 サイバー攻撃に対処する上で、FBIの捜査員が必要な設備や技術、能力を確実に備えていることが必要と語った。

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 [オスロ 8日 ロイター] 世界銀行のゼーリック総裁は8日、国際通貨基金(IMF)専務理事の後任人事について「候補者は全員、非常に優れている」と評価した。しかし、特定の候補者を支持することは差し控えた。 

 IMF専務理事の後任人事をめぐっては、ラガルド仏経済・財政・産業相が最有力候補とみられている。

 IMF専務理事の後任について尋ねられたゼーリック総裁は記者団に対し「優れたリーダーを持つことは重要であり、候補者は全員極めて優れている」と述べた。

 また、世界経済が「異なる速度」で回復しており、欧州・米国・日本がもたつく一方、新興市場国の一角は景気過熱や資産価格バブルのリスクに直面しているとの見解を示した。

 総裁は記者団に「大半の新興市場国の成長は危機前の水準を越えている」と述べた。

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